2008年04月13日 (日) | 編集 |
今日は全然関係ない話を。
そういえば、最近、我が家は光ファイバーを導入しました
NECビッグローブ
家の近く大きな変電所と高圧電線が走っていることと、我が家とNTTの交換局がADSLに不向きな距離の長さであるために、速度が遅いので思い切って光ファイバに変更しました。
しかし、光ファイバは快適ですね。
相談した時に、光電話なるものがあって、そちらにしたほうがいいかなということで変更しました。
全体で見れば、なんだかADSLと料金の差はほとんどない状態になったので、変更してよかったかなと今更ながらに思います(笑)
光ファイバの工事そのものは30分くらいで終わりました。
一戸建ての二階に通す必要があったので、やむなく家の壁に穴をあけてそこから光ファイバ線を引き込みました。エアコンとかあればその穴を利用して公示しないという選択肢もあったのですが、エアコンのある部屋は隣なので、あえなくそこは断念。そこに引き込んでも後が大変そうなので、やはり自分の書斎(?)に引き込んでもらうことにしました。いろいろな光る機器を置き、さっそくPCを設定。
やっぱ早いですね。
だからといって、そんなに自宅のインターネットを早くしたからといって、この速度を使いこなす何かをするのかと言われたら苦しいものがあるのですが、まあ動画が快適に見れそうなので、それだけでも十分な使い道があります(笑)。
BIGLOBE光に入会した方全員に無線LANルータを無料。
ということなので、一瞬隣の部屋から無線LANということも考えたのですが、どうにもならなくなった時に再設定が私には無理なので、とりあえず無線LANにするにしろしないにしろ有線でつなげたPCが一台は必要かなと思ったのでこんな形になりました。
今回は光に変えたぞ、っていうちょっとうれしいので書き込んでみただけです。すいません(笑)
ウェブサイト 行政書士試験合格のための基本書と参考書の研究室
http://gyoseishoshi.web.fc2.com/
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そういえば、最近、我が家は光ファイバーを導入しました
家の近く大きな変電所と高圧電線が走っていることと、我が家とNTTの交換局がADSLに不向きな距離の長さであるために、速度が遅いので思い切って光ファイバに変更しました。
しかし、光ファイバは快適ですね。
相談した時に、光電話なるものがあって、そちらにしたほうがいいかなということで変更しました。
全体で見れば、なんだかADSLと料金の差はほとんどない状態になったので、変更してよかったかなと今更ながらに思います(笑)
光ファイバの工事そのものは30分くらいで終わりました。
一戸建ての二階に通す必要があったので、やむなく家の壁に穴をあけてそこから光ファイバ線を引き込みました。エアコンとかあればその穴を利用して公示しないという選択肢もあったのですが、エアコンのある部屋は隣なので、あえなくそこは断念。そこに引き込んでも後が大変そうなので、やはり自分の書斎(?)に引き込んでもらうことにしました。いろいろな光る機器を置き、さっそくPCを設定。
やっぱ早いですね。
だからといって、そんなに自宅のインターネットを早くしたからといって、この速度を使いこなす何かをするのかと言われたら苦しいものがあるのですが、まあ動画が快適に見れそうなので、それだけでも十分な使い道があります(笑)。
ということなので、一瞬隣の部屋から無線LANということも考えたのですが、どうにもならなくなった時に再設定が私には無理なので、とりあえず無線LANにするにしろしないにしろ有線でつなげたPCが一台は必要かなと思ったのでこんな形になりました。
今回は光に変えたぞ、っていうちょっとうれしいので書き込んでみただけです。すいません(笑)
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2008年04月12日 (土) | 編集 |
選択肢の解き方でもここいらで。
試験においては、記述式などの一部の問題を除けば、特定の番号を選ぶという問題が大半を占めます。中途半端に学習した受験生は最後まで答えにたどりつかずに不合格店ということになるようにできています。まあ、試験というものはそういうものですが。
しかし、ここで言いたいのは、答えを出すためには、すべての選択肢について理解しておくことまでは必要はないということです。
要は答えが選択できればいいのです。
そうなら、自分が今まで学習した中で、これは正しいだろう、とか、こんな答えはありえない、というものをまず選び、設問の求める答えに至ればいいわけです。
正しいものを選べ、という問題があれば、5つのうち、4つの選択肢の意味がわからなくても答えが出るのです。逆に、正しいものがわからなくても、確実にこれは違うだろう、というものが4つわかれば正解に至るわけです。
そうすると、すべての選択式問題において、すべての選択肢を理解する必要は全くない、ということです。
これがわからないまま、不合格になってしまった人は、自分の知識が足りない、と感じて難易度の高いテキストや問題集に手を出してしまうわけです。しかし、選択式の根本的な答えの出し方を理解していないために、それは学問を習得するという意味ではいいかもしれませんが、試験に短期間で合格する、ということにおいては遠回りにんばっているのです。
試験は答えを出す限りにおいて知識があればそれでよいのです。
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しかし、ここで言いたいのは、答えを出すためには、すべての選択肢について理解しておくことまでは必要はないということです。
要は答えが選択できればいいのです。
そうなら、自分が今まで学習した中で、これは正しいだろう、とか、こんな答えはありえない、というものをまず選び、設問の求める答えに至ればいいわけです。
正しいものを選べ、という問題があれば、5つのうち、4つの選択肢の意味がわからなくても答えが出るのです。逆に、正しいものがわからなくても、確実にこれは違うだろう、というものが4つわかれば正解に至るわけです。
そうすると、すべての選択式問題において、すべての選択肢を理解する必要は全くない、ということです。
これがわからないまま、不合格になってしまった人は、自分の知識が足りない、と感じて難易度の高いテキストや問題集に手を出してしまうわけです。しかし、選択式の根本的な答えの出し方を理解していないために、それは学問を習得するという意味ではいいかもしれませんが、試験に短期間で合格する、ということにおいては遠回りにんばっているのです。
試験は答えを出す限りにおいて知識があればそれでよいのです。
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2008年04月09日 (水) | 編集 |
最近、テキスト選びについて次のような質問を受けました。
「内田民法は有名だけど行政書士試験用テキストとして使ったほうがいいのかな?」
民法1 第4版
民法 2 第2版
民法 III [第3版] 債権総論・担保物権
民法IV 補訂版 親族・相続
あ、質問といってもどこかの予備校の講師をしているわけではないので、知り合いに行政書士試験を受ける方がいるので、その肩にアドバイスしたり、法律的問題について分からないところを開設したり、ときには模擬試験みたいなことをして、本試験での注意事項を説明したりということを不定期にやっているだけです。お金は当然もらってません(笑)。
基本的コンセプトは安い費用で試験に合格する!ということです。
別に予備校を否定する気は一切ありませんが、独学で出来るなら、そして行政書士として開業するならそちらに費用を回したほうがいいと思います。もちろん、私は定期的に教えているわけでもありませんし、わたし一人の考え方でアドバイスしているだけですので、予備校行く費用があるのなら構いませんし、短期間でギュッと知識を詰め込んで合格したい人にはいいかもしれません。また、ペースメーカーとして利用するのもいいと思います。
その人の性格的なものがあると思いますので、なんでもいいと思います。
要は目標の達成なんですから。
で、最初の質問なんですが、私は次のように答えました。
「確かに内田民法は民法のテキストとしては最高峰のものだと思うよ。しかし、その中身は多岐にわたり、そして詳細にかいてあるものだから、結果として行政書士試験には向かないと思う。司法試験とか目指すというのなら別にかまわないが当面の目標が行政書士試験合格だけなら、内田民法は不要だと思う。」
そして、
「それを読むくらいなら、もっと薄いテキストを読んだほうがいい。内田は全部で家族法まで入れれば200ページを優に超える大作のテキスト。それなら500ページくらいでまとめてある本を4回読んだほうがいい。人間の頭はそれだけの量を一度で理解することも記憶することも不可能にできているから、いずれにせよ繰替ええし読まなければならないが、内田を3回読むくらいなら、薄いテキストを10回読んだ方が合格に近いと思う。」
このように答えました。
もちろん、司法試験用のテキストみたいなものでも芦部憲法のような、わかりやすく、量もちょうどいいというものもありますが、司法試験や司法書士試験はその多くが難解な理論をマスターしなければならないようにできているため、当然、難しくできています。
そして、その多くは行政書士試験では出ない分野です。
このように書くとなんだか納得のいかない人もいないと思います。
詳しく知ることがなぜいけないのか?と思うのかもしれません。
詳しく知ろうとすること自体はよいことだと思います。しかし、誰でも時間的に制限があり、金銭的にも予算があります。そのなかで、最も良いパフォーマンスを得るためには、自分の目的のためには何が必要かを考えなければなりません。
学者になりたいのなら内田民法は読むべきです。
司法試験を受けるのなら内田民法を基本テキストにすることは良いことだと思います。
しかし、目的が行政書士試験なら、不要だと思います。
考えてみてください。
行政書士になって許認可申請を依頼された場合、その申請書はきれいに書くことは必要としていません。また、申請のために超高級車で行く必要もありません。
依頼人は申請が早く確実に通すためにその専門である行政書士のところに来るのです。
目的のために何がもっとも最短なのか?
これは社会経験がある人ならばわかると思いますが、企業などで求められているのは究極そこだと思います。
このブログはこういう目的で作りました。
もちろん、ここに載っている本をすべて読む必要はありません。
基本テキストと問題集だけでいいと思います。
あとは各自の必要な範囲において買い足していけばいいと思います。
法学部を出た人なら入門書はいりません。
法学部以外の人には入門書がいるでしょう。
そういう意味なので、これを読まれた方が参考になる範囲で本を選べばいいのではないかと思います。
このブログや、ここに書いてあること、そして書いていくことをまとめたサイトを作ったのはそのためです。
まあ、誰かのほんの少しの役にたてればいいと思います。
がんばること自体は好きな人間ですから。
これでも昔は応援団員でした(笑)
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でも、ブログの応援もよろしくお願いします。
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「内田民法は有名だけど行政書士試験用テキストとして使ったほうがいいのかな?」
民法1 第4版
民法 2 第2版
民法 III [第3版] 債権総論・担保物権
民法IV 補訂版 親族・相続
あ、質問といってもどこかの予備校の講師をしているわけではないので、知り合いに行政書士試験を受ける方がいるので、その肩にアドバイスしたり、法律的問題について分からないところを開設したり、ときには模擬試験みたいなことをして、本試験での注意事項を説明したりということを不定期にやっているだけです。お金は当然もらってません(笑)。
基本的コンセプトは安い費用で試験に合格する!ということです。
別に予備校を否定する気は一切ありませんが、独学で出来るなら、そして行政書士として開業するならそちらに費用を回したほうがいいと思います。もちろん、私は定期的に教えているわけでもありませんし、わたし一人の考え方でアドバイスしているだけですので、予備校行く費用があるのなら構いませんし、短期間でギュッと知識を詰め込んで合格したい人にはいいかもしれません。また、ペースメーカーとして利用するのもいいと思います。
その人の性格的なものがあると思いますので、なんでもいいと思います。
要は目標の達成なんですから。
で、最初の質問なんですが、私は次のように答えました。
「確かに内田民法は民法のテキストとしては最高峰のものだと思うよ。しかし、その中身は多岐にわたり、そして詳細にかいてあるものだから、結果として行政書士試験には向かないと思う。司法試験とか目指すというのなら別にかまわないが当面の目標が行政書士試験合格だけなら、内田民法は不要だと思う。」
そして、
「それを読むくらいなら、もっと薄いテキストを読んだほうがいい。内田は全部で家族法まで入れれば200ページを優に超える大作のテキスト。それなら500ページくらいでまとめてある本を4回読んだほうがいい。人間の頭はそれだけの量を一度で理解することも記憶することも不可能にできているから、いずれにせよ繰替ええし読まなければならないが、内田を3回読むくらいなら、薄いテキストを10回読んだ方が合格に近いと思う。」
このように答えました。
もちろん、司法試験用のテキストみたいなものでも芦部憲法のような、わかりやすく、量もちょうどいいというものもありますが、司法試験や司法書士試験はその多くが難解な理論をマスターしなければならないようにできているため、当然、難しくできています。
そして、その多くは行政書士試験では出ない分野です。
このように書くとなんだか納得のいかない人もいないと思います。
詳しく知ることがなぜいけないのか?と思うのかもしれません。
詳しく知ろうとすること自体はよいことだと思います。しかし、誰でも時間的に制限があり、金銭的にも予算があります。そのなかで、最も良いパフォーマンスを得るためには、自分の目的のためには何が必要かを考えなければなりません。
学者になりたいのなら内田民法は読むべきです。
司法試験を受けるのなら内田民法を基本テキストにすることは良いことだと思います。
しかし、目的が行政書士試験なら、不要だと思います。
考えてみてください。
行政書士になって許認可申請を依頼された場合、その申請書はきれいに書くことは必要としていません。また、申請のために超高級車で行く必要もありません。
依頼人は申請が早く確実に通すためにその専門である行政書士のところに来るのです。
目的のために何がもっとも最短なのか?
これは社会経験がある人ならばわかると思いますが、企業などで求められているのは究極そこだと思います。
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もちろん、ここに載っている本をすべて読む必要はありません。
基本テキストと問題集だけでいいと思います。
あとは各自の必要な範囲において買い足していけばいいと思います。
法学部を出た人なら入門書はいりません。
法学部以外の人には入門書がいるでしょう。
そういう意味なので、これを読まれた方が参考になる範囲で本を選べばいいのではないかと思います。
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2008年04月08日 (火) | 編集 |
しょっぱから関係ないですが、ブログは初めてです(笑)
よく分からないことだらけなのですが、まあ、これも経験ということで。
基本的なテキストとか書こうと思っていたのですが、ここで予備校や通信講座の使い方などをちょこっと紹介していこうと思います。
以前のブログでも書いたのですが、このブログは独学者を念頭に置いているのですが、だからといって予備校は否定しないということを書いてきました。ただ、予備校の使い方というものはあると思います。予備校に通っているからといって、必ずしも合格するとは限りません。あたりまえですよね。予備校などで勉強する時間を換算してみてください。多くても数十時間しかありません。よく考えれば、その程度の勉強で受かるはずがないのです。
じゃあ、予備校っていったい何?通信講座っていったい何?ということですが、まず一番目にあるのは、予備校などで教えていることは最重要のことだけです。時間制限が予備校にはありますから、その時間でできることというのは限られています。従って、予備校や通信講座を利用する時に気をつけなければならないのは、それを利用しているからといって合格に必要なすべてを教えてくれるのではなく、最低限知っておくべきことを教えているにすぎないということです。ですから、予備校に通っている人はその知識は最重要なものとして必ず復習を何回もして理解と記憶をするようにするべきですね。
そして第2に、予備校や通信講座を利用する意義としてはペースメーカがあげられます。予備校や通信講座を利用することにより、自分一人ではムラが生じることを防ということです。逃げ出さない限り、講義は続くわけですからね。
こういった使い方を理解している限りは予備校や通信講座は強い意味を持ってくるのだと思います。逆にこれが分からないと予備校や通信講座を使っていても、何の意味もありません。ただ時間を消化したからといって、合格の実力が勝手に付くわあけではありません。事実、予備校に行っている人が全員合格しているわけではありんせんよね?しかし、予備校を効率的に使えば勉強時間にムラだらけの独学者よりは容易に合格できるとは思います。
そうすると、勉強時間にムラがある人、例えばいつまでたっても一科目が終わらないという人は、強制的に時間がたてば次の科目の講義が始まる予備校や通信講座を使うのも、金銭的な問題や時間的な問題がなければそれもよい作戦の一つだと思います。
結局、そういったものに過度に期待するのはいかがなものか、ということです。自分でやるべきことはやはり、やらなければならないと思います。それがわかっていれば、便利なツールであることは間違いないと思います。
ウェブサイト 行政書士試験合格のための基本書と参考書の研究室
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よく分からないことだらけなのですが、まあ、これも経験ということで。
基本的なテキストとか書こうと思っていたのですが、ここで予備校や通信講座の使い方などをちょこっと紹介していこうと思います。
以前のブログでも書いたのですが、このブログは独学者を念頭に置いているのですが、だからといって予備校は否定しないということを書いてきました。ただ、予備校の使い方というものはあると思います。予備校に通っているからといって、必ずしも合格するとは限りません。あたりまえですよね。予備校などで勉強する時間を換算してみてください。多くても数十時間しかありません。よく考えれば、その程度の勉強で受かるはずがないのです。
じゃあ、予備校っていったい何?通信講座っていったい何?ということですが、まず一番目にあるのは、予備校などで教えていることは最重要のことだけです。時間制限が予備校にはありますから、その時間でできることというのは限られています。従って、予備校や通信講座を利用する時に気をつけなければならないのは、それを利用しているからといって合格に必要なすべてを教えてくれるのではなく、最低限知っておくべきことを教えているにすぎないということです。ですから、予備校に通っている人はその知識は最重要なものとして必ず復習を何回もして理解と記憶をするようにするべきですね。
そして第2に、予備校や通信講座を利用する意義としてはペースメーカがあげられます。予備校や通信講座を利用することにより、自分一人ではムラが生じることを防ということです。逃げ出さない限り、講義は続くわけですからね。
こういった使い方を理解している限りは予備校や通信講座は強い意味を持ってくるのだと思います。逆にこれが分からないと予備校や通信講座を使っていても、何の意味もありません。ただ時間を消化したからといって、合格の実力が勝手に付くわあけではありません。事実、予備校に行っている人が全員合格しているわけではありんせんよね?しかし、予備校を効率的に使えば勉強時間にムラだらけの独学者よりは容易に合格できるとは思います。
そうすると、勉強時間にムラがある人、例えばいつまでたっても一科目が終わらないという人は、強制的に時間がたてば次の科目の講義が始まる予備校や通信講座を使うのも、金銭的な問題や時間的な問題がなければそれもよい作戦の一つだと思います。
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